今回は、アプリをどのように使えばいいのか?というのをお話したいと思います。
アプリは基本的に、携帯サイトであればどこにでも存在します。
音楽、ゲーム、書籍などエンターテイメントであれば、すぐにその存在を確認できますし、携帯電話からもすぐにたどりつくことができます。
しかし、アプリはエンターテイメントを楽しまない人にも使えるものです。
分かりやすい例で言うと、地図があります。
地図を見るということでもアプリが必要な場合もありますが、ナビのような役割を果たしてくれるものもあります。
どこに行きたいか目的地を入力すれば、どう歩けばいいかを教えてくれるというものです。
これは、従来、車についていたナビゲーションシステムを携帯に応用したものですね。
これもアプリの使い道のひとつです。
その他にも、スケジュール管理であったり、バーコードリーダーなどもアプリのひとつです。
こうしてみると、知らないうちにアプリを使っていたなんて方もいるのではないでしょうか。
アプリと聞くと、遊ぶというイメージが強いですが、それだけではないんですね。
では、現在のアプリの普及状況はどうなっているのでしょうか?次回、お話したいと思います。
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